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| 直感的なグラフィカルユーザインターフェイス |
直感的なGUIによって、様々なデータから各種アイコンをつなげて設定をしていくだけで、簡単に自動組版を行うことができ、高品質な印刷物を制作できます。 |
| シンプルなワークフロー |
| ファイルまたはデータベースに格納されたデータを取り込み後、マッピング設定、変換設定、自動組版設定というわずか3ステップで自動設定か完了。 |
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SQL/XQueryをサポート |
| データベース問合せ言語のSQLや、XML問合せ言語のXQueryに対応したウィザードを装備。簡単なデータ取り込みから複雑な抽出までをサポートします。 |
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強力なデータ変換 |
| テキスト追加、結合、置換、計算、通貨スタイル、日付スタイル、条件分岐からバーコード生成に至るまで39種類のデータ変換が圧倒的なパワーを発揮します。 |
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双方向データ更新 |
| 自動組版後にInDesignで修正したテキスト情報を、もとのデーターベースに書き戻すことが可能。ベータベースを常にフレッシュに保つことができます。 |
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文字スタイル変換 |
| 文字スタイルをユーザが設定する条件によって自由に制御することが可能です。最小限のテンプレートで豊かな表現を行うことができます。 |
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自由度の高い自動組版 |
| 文字あふれ調整や画像収縮をはじめとするフレームやテーブル内でのテキストや、グラフィックの制御からドキュメント全体を制御する20種類の自動組版設定を装備します。 |
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柱・ツメの自動組版 |
| カタログやマニュアルに必要な柱・ツメ組版を、紙面の見出しまたはデータから自動組版を行うことが可能。柱・ツメ組版を行うために、後加工をする必要がなくなりました。 |
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| 豊富なデータ入出力 |
| 入力データはCSV、XML、Excelに加え、各種RDBMSなど8種類10製品のデータに標準対応。出力データは各種PDF、EPS、JPEG、inddの4種類に対応。高い汎用性を誇ります。 |
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| サーバ組版 |
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Adobe InDesign Server CS2およびAdobe InDesign CS3 Serverに対応し、堅牢性の高いWindowsサーバ上での自動組版が可能です。中・大規模システム向け機能です。 |
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進化するユーティリティ |
| InDesignでテンプレートを作成する支援機能や、文字のあふれの箇所をチェックしてリスト化する機能など、多くのユーティリティを装備しています。 |
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ホットフォルダによる自動起動 |
| ホットフォルダ機能で特定のフォルダを監視し、ファイルが投入されると予め関連づけたInDesignテンプレートで自動組版を行います。自動化のための強い味方です。 |
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コマンドラインインターフェイス
&スケジューラ |
| METAWORKSをほかのシステムから操作・実行できるよう、コマンドラインインターフェイスやスケジューラを装備。ほかのシステムとの連携に威力を発揮します。 |
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スクリプト |
| Designer上で操作する設定情報は、XML形式の組版設定ファイル(スクリプト)として保存され、実行することができます。ほかのシステムでスクリプトを生成することも可能です。 |
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高速処理 |
| 平均的なスペックのPC*で、商品12アイテムを掲載するカタログ紙面100ページの自動組版を6分台で実行。高速処理において抜群の性能を誇ります。
*Pentium M 1.60GHz、RAM1GB搭載のWindows PCにおける株式会社ROCOCOでの測定値。
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